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プログラム|Executive HR Forum 2018

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Executive HR Forum 2018

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Executive HR Forum 2018

これからの企業に求められる人材育成とは?

~事業ビジョンを実現するための行動変容を狙う!~

開催日時

2018年 7月 13日 (金) 15:00~18:15 (受付 14:40~)

参加対象者

企業の経営者、役員、人事、経営企画、及び各事業部門の管理職の方々

15:00~15:10  ご挨拶

 

 

育成の成果にこだわる

 

アルー株式会社
代表取締役社長

落合 文四郎

2001年東京大学大学院理学系研究科卒。2003年にアルー株式会社の前身を起業し経営者となるが、今もなお戦略的プレイヤーである。自ら「できるまで、やる」「自分に起きた課題は自分で解決できないわけが無い」を実践し、近い未来に【10の事業を立ち上げる】目標を達成すべく日々邁進している。現在は、経営者としての役割を全うしながら、ビジネス英語ソリューション事業の「ALUGO」の事業部長を担う他、人材育成におけるプロセスの可視化を追及し、サーベイ・アセスメントのサービス開発にも尽力している。

15:10~16:40  実践事例のご紹介とパネルディスカッション

 

 

コンセプチュアルスキルの定着化施策
~気づく・流行る・実践する~

アルーがご支援させていただいたKDDI様をゲストにお迎えし、毎週ちょっとした空き時間で社員の学習の習慣化に至った実践事例をご紹介いただきます。コンセプチュアルスキルへの理解、実践(行動変容)について、具体例を交えながらディスカッションしてまいります。

ゲスト事例企業(パネリスト):KDDI株式会社

 

 

 

 

16:40~17:00  ブレイク

17:00~18:15  特別講演

 

 

20年後の教育の存在意義とは?

 

  • AI/テクノロジー時代における、人材の活かし方、教育の存在意義とは
  • これからの企業・リーダーに求められる人材育成のあり方

     

    デジタルとアナログの境界を無くす“デジタルネイチャー“という世界観の提唱と研究を続け、筑波大学学長補佐、筑波大学図書館情報メディア系助教 デジタルネイチャー研究室主宰というポジションにて大学の教育に携わる落合 陽一氏。経営者やアーティストなど、その他多彩な顔も持つ同氏に、これからの時代に求められる人材と教育のあり方についてお話しいただき、人材育成の未来を深く議論・検証してまいります。

     

メディアアーティスト
筑波大学図書館情報メディア系助教
デジタルネイチャー研究室主宰・実業家

落合 陽一

1987年生まれ。メディアアーティスト。2015年東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。日本学術振興会特別研究員DC1などを経て、2015年より筑波大学図書館情報メディア系助教 デジタルネイチャー研究室主宰。ピクシーダストテクノロジーズ株式会社 CEO。筑波大学学長補佐、大阪芸術大学客員教授、デジタルハリウッド大学客員教授を兼務。専門はCG、HCI、VR、視・聴・触覚提示法、デジタルファブリケーション、自動運転や身体制御。研究論文は分野の最難関国際会議であるACM SIGGRAPHやACM UIST、CHIなどに採択されている。2015年米国WTNよりWorld Technology Award 2015、2016年Ars ElectronicaよりPrix Ars Electronica、EU(ヨーロッパ連合)よりSTARTS Prizeなど国内外で受賞多数。個展として「Image and Matter (マレーシア・クアラルンプール,2016)」や「Imago et Materia (東京六本木,2017)」など。著書に『これからの世界を作る仲間たちへ』 『魔法の世紀』 『静かなる革命へのブル—プリント‐この国の未来をつくる7つの対話』 『日本再興戦略』など。デザイン誌Axisやメディアアートの論文誌Leonardoなどのデザイン・アート系雑誌の表紙や、英国Nature誌の増刊研究調査報であるNature Index 2017の表紙を飾るなど、国内外を問わず雑誌・テレビ・ラジオなどメディア露出も多数。

 

 

※講演内容・プログラムタイトルは変更の可能性があります。予めご了承くださいませ。

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