届けたい情報を、届けたい人へ
当社では、エグゼクティブ向けビジネスイベント
(セミナー・フォーラム・シンポジウムなど)
の主催事業を通じて、独自のネットワークを構築してきました。
さらに、開催時のアンケート、参加傾向や開催結果の分析を通じて、エグゼクティブのリアルな声を収集しデータ化しています。
これらの独自のデータベースの中から該当データを抽出し、集客期間中、継続して情報発信を行うのが
「ターゲティング集客サービス」です。
サービスの流れ
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ヒアリングシート記入
集客課題、想定プログラムを確認・共有し、ヒアリングシートでご希望の集客層を設定。
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データ照合/抽出
集客目標値の設定、お見積りをご確認いただいた後、
シートに沿ってデータを抽出。 -
ターゲットへのアプローチ
抽出したデータをもとに、メールとDMを中心に集客。
期間中、集客状況を精査・報告し、状況に応じて再アクション。
※ データの提供、販売は行っておりません。
※ イベント内容によってはサービスを提供できない場合がございます。
ターゲティング集客
活用事例


case 02
関西圏の売上高1,000億以上の企業のトップ・エグゼクティブに限定して招待したい
関東圏の大手企業とは、多くのコンタクトを持てているが、関西圏のリード獲得にかなり苦心していました。
そこでイベント告知を行う手段として、ビジネス・フォーラム事務局を活用したところ細やかな集客設定を行うことができ【関西圏】【売上高1,000億以上の企業】【トップ・エグゼクティブ】のみのリード獲得を行うことができました。
戦略系コンサルティング企業
case 01
特定企業かつCクラスだけを集め、エグゼクティブとのネットワークを強化したい
弊社の営業・マーケティング活動は「単なる成約本数やリード獲得数」ではなく、個別企業名レベルのアタックリストを基に「特定の企業にどれだけアクションできたか」をKPIとして設定しておりました。
ビジネス・フォーラム事務局では「特定企業への集客アクション」はもちろんのこと「業種・部門・役職に至るまで細かいアクション」の設定ができるため、弊社のニーズに合致しておりました。結果、弊社ターゲットのエグゼクティブのみを集めたラウンドテーブルが開催できました。
製造業向けSaaSベンダー企業