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オンラインDXアドバイザリーボード
<体験スペシャルイベント>
Shortcut to DX
(Digital Transformation)

『DX』実現を目指す羅針盤 <本質理解 編>
~貴社にとって、『DX』とは何を意味しますか?
本質理解を可能にする徹底討議と
『真のDX』を定義する~

開催概要

開催日時

【DXアドバイザリーボード 体験スペシャルイベント】

  • Online2020年11月20日(金)15:00~17:00

概要

参加対象者

企業の経営層、デジタル変革(DX)、マーケティングを推進・実践されているリーダー(意思決定者レベル) の皆様

参加料

¥5,000(お一人様/税込み)

参加定員

100名(事前登録制)

視聴方法

Zoomを利用したインターネットでのライブ配信

本セミナーはオンラインでのライブ配信となります。視聴方法はお申込み後にご案内いたします。

お申込者でない方への視聴用URL共有はご遠慮ください。同じ会社内で複数名でのご参加を予定されている場合にも、お手数ですがお一人ずつお申し込み下さい。

登録時のメールアドレスに登録完了メールを送付いたしますが、万が一届かない場合、大変お手数ですが、customer1@b-forum.netまでご連絡ください。

ライブ配信後にオンデマンド視聴期間あり。

共催

株式会社ビジネス・フォーラム事務局

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DX JAPAN

【DXアドバイザリーボード】とは

今までにない、
デジタル時代を生き抜く【新・アドバイザリーボード機能】

最大のメリットは、
DX・デジタル利活用に向け、不安や疑問をプロフェッショナルに相談できること。

不確実性高く、不安要素も多いDX・デジタルの領域で、皆様はどうやって勝負していきますか?貴社が目指すDX、もしくはデジタル利活用を描く上で課題・壁になるであろう事象について、デジタル分野のトッププロフェッショナル(一線級の実践者・エキスパート・有識者)に、場所と時間を超えてオンラインでガチンコの質問・相談ができ、これまでにない【スピードと体験で独自のベスト オブ アドバイス】を求められる【新感覚のクローズドコミュニティ】。それが【DXアドバイザリーボード】です。

是非、テーマを定め開催する体験イベントにて、その効果を体感・実感してください!

開催趣旨

言うまでもなく、新型コロナウイルス禍を境に、企業も個人も、デジタルの重要性はこれまで以上に高まり、企業が生き残るために、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」実現が、生き残るための必須条件となりました。

「DX」は、2004年にスウェーデンのウメオ大学教授、エリック・ストルターマン氏によって初めて提唱されたと言われ、日本では、2018年に提言された『DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~』における提言を基に、経済産業省が『デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するためのガイドライン』を取りまとめたことを契機に良く目にするキーワードになりました。

しかし、「DX」という言葉は、ビジネス界において氾濫して使われ、その解釈や捉え方は曖昧ではないでしょうか。

貴社にとって「DX」とは、何を意味するのか?

実は、回答に窮してしまう質問なのではないでしょうか。

先述のように、「DX」が生き残るために必要不可欠な条件になったからこそ、不透明なまま計画・推進してはいけないのです。一度、冷静に【なぜ「DX」をするのか】、【「DX」を成しえるとはどんな状態なのか】といった、本質理解を徹底に行い、貴社にとっての『真のDX』を定義しておくべきではないか。そして、本質の理解には学びと質疑・討議から、腹落ちすることが重要なのではないかと感じ、オンラインイベントを企画しました。

ゲストには、IT・デジタルを知り尽くしているといっても過言ではない日本屈指の有識者 尾原 和啓 氏(著書:『アフターデジタル』など)を迎え、「DX」理解促進にハイクオリティ&クリアなアドバイスをいただきます。

アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る

ディープテック 世界の未来を切り拓く「眠れる技術」

ネットビジネス進化論 何が「成功」をもたらすのか」

【DX アドバイザリーボード】の第2回目となる体験イベントでは、
「DX」実現へ、必ずや押さえていただきたい【貴社にとっての『真のDX』】について、徹底的に掘り下げ、腹落ちしていただけます。

プログラムの特徴

日本のIT批評の第一人者である尾原 和啓 氏をお招きし、『ファミペイ』の立ち上げからDXを実勢されたDX Japan 代表 植野 大輔 氏のモデレートのもと、参加者の皆様の理解促進にむけて、徹底的なQ&A・質疑・討議の場を準備します。

《事前質問募集》

 

《イベント中のリアルタイムな質問投稿》

 

《コミュニティでの事後の質問募集》

https://www.facebook.com/groups/dxadvisoryboard

上記のように、参加者の皆様から『顧客起点』(や「DX」)に関する質問や理解・実践への悩みなどを随時受け付ける体制を整え、必ずプロフェッショナルからの個別回答・アドバイスをお届けします。

また、今回のイベント終了後も、オンラインのクローズドなコミュニティ(Facebookグループ)にて、継続的に質問やアドバイスを得ることができる。そんな新体験のプログラムを、是非ご堪能下さい。

*継続的に最新情報の確認やコミュニケーションが可能です! 是非ご登録ください。

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プログラム詳細

討議

貴社にとって「DX」とは、何を意味しますか?

その答えは.....

この質問に、自身をもって回答できる。そんな独自の「DX」(=『真のDX』)を推進・実現していただくための、質問や徹底的討議を日本のIT批評の第一人者である尾原 和啓 氏との"本音トーク"から、本当に腹落ちするまで理解を深めましょう!

参加者の皆様からいただく質問・悩みを、尾原氏と植野氏が、徹底的に回答・解消します!

トッププロフェッショナル(一線級の実践者・エキスパート・有識者)をアドバイザーリーボードに持つ、その効果・効能を、体験・活用してください。

モデレーター/オーガナイザー

DX JAPAN 代表

植野 大輔

早稲田大学政治経済学部卒、商学研究科博士後期課程 単位満了退学。三菱商事(情報産業グループ)に入社、在籍中にローソンに約4年間出向。ボストンコンサルティンググループ(BCG)を経て、2017年1月ファミリーマートに入社、改革推進室長、マーケティング本部長を歴任の後、デジタル戦略部長に就任。デジタル統括責任者として全社デジタル戦略の策定、ファミペイの垂直立上げ等のデジタルトランスフォーメーション(DX)を主導。2020年3月、DX JAPANを設立。

スペシャルゲスト/『顧客起点』提唱者

IT評論家 / フューチャリスト

尾原 和啓

1970年生まれ。京都大学大学院工学研究科応用システム専攻人工知能論講座修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーにてキャリアをスタートし、NTTドコモのiモード事業立ち上げ支援、リクルート、ケイ・ラボラトリー(現:KLab、取締役)、コーポレートディレクション、サイバード、電子金券開発、リクルート(2回目)、オプト、Google、楽天(執行役役員)の事業企画、投資、新規事業に従事。経産省 対外通商政策委員、産業総合研究所人工知能センターアドバイザー等を歴任。

現職は14職目 シンガポール・バリ島をベースに人・事業を紡ぐカタリスト。ボランティアで「TEDカンファレンス」の日本オーディション、「Burning Japan」に従事するなど、西海岸文化事情にも詳しい。

新刊「ネットビジネス進化論」「あえて数字からおりる働き方」はAmazonビジネス単行本新着1位、2位。著書「アフターデジタル」(日経BP)は、元 経済産業大臣 世耕氏より推挙。「モチベーション革命」(幻冬舎Newspicks books)は 2018年Amazon Kindleで最もダウンロードされた本に、中国・韓国・台湾で翻訳。「ITビジネスの原理」(NHK出版)は2014年、2015年連続Top10のロングセラー(2014年7位、2015年8位)。韓国、中国に翻訳。「ザ・プラットフォーム」(NHK出版新書)はKindleビジネス書一位、有名書店総合一位のベストセラー。

※ プログラム内容や時間は急遽変更となる場合がございます。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

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